Today is very good day to die.
Every living thing is in harmony with me.
Every voice sing a chorus within me.
All beauty has come to rest in my eyes.
All bad things have deperted from me.
Today is very good day to die.
My land is peaceful around me.
My felds have been turned for the last time.
My house is filled with laughter.
My children have come home.
Yes, today is very good day to die.
誰もがいつか 土に還るわ
生き抜いた者を讃える 美しい場所だと聞くわ
生きていくこと 死が待つことは
何より素晴らしいこと
誰にも奪わせないで
たまにこのまま消えてしまいたいって思うのは
消えれば誰も苦しまないからで
たまにこのまま消えてしまいたいって思うのは
選択肢から逃げてしまいたいってだけで
たまにこのまま消えてしまいたいって思うのは
信じても信じても裏切られるってだけで
たまにこのまま消えてしまいたいと思うのは
信じたいと思いながら信じていない自分がいるからで
たまにこのまま消えてしまいたいと思うのは
居場所を自分で作ったと思ってたのに最初からなかったってだけだ
たまにこのまま消えてしまいたいと思うのは
自分の代わりなんて誰にでもできるってことに気づいてしまったからだ
やはり生き死にの闇
人は喪失を許容できる生き物だ
だが 逃げ出した僕はその限りではない
恐ろしいと思うことなどその辺にたくさん転がっている。
いつもは避けて歩けるのに疲れてくると足が上がらず蹴つまずいて転んでしまうだけだ。
大丈夫。
いつでもそこにある。
我々がバラのあの微かな香りに気づくのは、無痛の思い出のおかげなのだ
自分のことすらわからないのに
他人の気持ちなんてわかるはずもない
どうせなら 消えてなくなりたいね
どうせなら 何も残らなきゃいいね